• 開催終了

     

    みなさん、たくさんのごみの回収

    ありがとうございました!

    目標 50,000リットル
    にはわずかに及びませんでしたが、
    昨年の31,965リットルを大幅に上回る、

    42,961リットルのごみを回収いただきました。

    本当にありがとうございます!

     

    受賞者を含むPiri-Cup2022の結果は

    ピリカブログにて公開中です。

    ぜひそちらも合わせてご覧ください!

     
     
     

  •  

     

    Mission

     

    合計50,000リットルのごみを拾って

    海の絵の中にいるふたりをたすけよう!

     

    おや、海の絵の中からなにか聞こえるぞ...?

     

    「おーい、真っ暗でなにも見えないよー」
    「ぼくもだよー、いったいきみはどこにいるんだい?」

     

    マンタのマンタンが、ジンベイザメのジンと待ち合わせ中迷子に...!
    原因は海に漂う大量のごみ。

    海の中がごみだらけで前が見えないようです。

     

    そしてどうやらこの絵の中のごみたちは、わたしたちが道端のごみを拾って「ピリカ」に投稿すると、消えていくようです。

     

    たくさんごみを拾ってマンタンたちをたすけてあげましょう!

     

  • How to help

    マンタンとジンをたすけるには?

     

    マンタンとジンをたすけるには、2022年5月3日に

    合計 50,000リットルのごみを回収する必要があります!

     
    ごみ拾いSNS「ピリカ」をダウンロードの上、
    ごみ拾いの様子を「#PiriCup2022」のコメントとともにご投稿ください。
     

  • イベント参加方法

    1

    アプリをダウンロード

     
    スマートフォンアプリ「ピリカ」をダウンロード、 サインインしてください。
    2

    イベント参加登録

     
    こちらの「PiriCup2022」のリンクからページを移動し、「参加」をタップすると
    投稿時に自動で「#PiriCup2022 」がつくようになります。
     
    アプリのイベントタブ内にある5月3日「PiriCup2022」からもご参加可能です。
    3

    5月3日に投稿!

     

    5月3日 0:00~23:59の間にごみを拾ってピリカに投稿!

     

    ごみを拾った量、送るありがとうやコメント数が多いほど賞品の当選確率が上がります!

    4

    迷子のふたりを助ける

     
    ごみをたくさん拾って海の中のごみを減らし、マンタンとジンを会わせてあげましょう!
     
    タイムライン画面上部のカウンターを押すとリアルタイムで拾われたごみの数が確認できます。また、運営からのメッセージ欄からこの大会特設ページにも移動できます。
  • How to enjoy

    Piri-Cup2022の楽しみ方

     

    1.ごみを拾う

     

    2.ごみの写真を投稿する

     

    3.世界中のなかまと「ありがとう」を送りあう

     

    4.みんなの頑張りを「グラフ」と「海の中の様子」で確認する

     

    5.マンタンとジンをたすける!

  •  

    「 ジンはどこへ行ってしまったんだろう... だんだん暗くなってきたし、今日のところはお家へ帰ろう。」

     

    マンタンはジンの近くまで来ていたようですが、どうしても見つけられず、今日はお家に帰ることにしたようです。

    次回はマンタンとジンがすぐに会えるよう、ごみを拾い続けてきれいな海を目指しましょう!

  • みなさんご協力ありがとうございました! ごみの合計回収量: 42,961リットル  

  • 世界の海の現状

     
    2050年までに海中のプラスチックの重量は魚の重量を超え、
    少なくとも9億3,700万トンのプラスチックが海に浮遊すると予測される(※1)など、
    海洋プラスチックごみ問題は今や国際社会における最重要課題の1つとなりました。
     
    これらの海洋ごみの8割は陸由来と言われ、
    ポイ捨てごみなどの路上に捨てられたごみが
    雨や風やなどによって海にたどり着いたものとされています。
     

    一見、小さな活動に思えるポイ捨てごみの回収が、

    世界の海を救う大きな1歩となります。

    ごみが海に流出してしまうその前に、力を合わせて回収しましょう!

     

     

    ※1 エレン・マッカーサー財団が世界経済フォーラムと協力し作成した調査書より
    https://www3.weforum.org/docs/WEF_The_New_Plastics_Economy.pdf



     

    魚 1 匹と同量のプラスチック(300g)の比較

    大阪商業大学 原田准教授より提供

  • 参加賞一覧

    Piri-Cupでご活躍いただいた方々へ様々な賞品をご用意しております!

    下記賞品は日本在中の方向けのプレゼントとなっております。
     
     
     

    拾ったごみの量部門

     

    優勝で賞!

    拾ったごみの量 第 1 位の方  1 名様

     

    Amazonギフト券 5,000円分 、
    ピリカオリジナルビブス
     

    ※キャンペーン主催:株式会社ピリカ / 一般社団法人ピリカ

    AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

     
     
     
     
     

    たくさんありがとうで賞!

    拾ったごみの量 第 2 位の方  1 名様

     

    成瀬産業 成瀬正憲様ご提供
    QUOカード3,000円分 、
    ピリカオリジナルビブス

    鳥さんもよろこぶで賞!

    拾ったごみの量 第3 位の方  1 名様

     

    Twitter社様ご提供 Tシャツ
    または エトピリカ基金、 
    ピリカオリジナルビブス

    世界がきれいになったで賞!

    拾ったごみの量 第4〜6 位の方  3 名様

     

    荒川クリーンエイド・フォーラム
    (aid to)様ご提供 
    マイクロプラスチックアクセサリ
    または ゆめぴりか 2合、
    ピリカオリジナルビブス
     
     
     

    ごみ拾いのプロで賞!

    拾ったごみの量 第7〜12 位の方  6 名様

     

    永田製作所様ご提供
    ごみ拾いトングMAGIP(マジップ
     
     
     

    ごみ拾いがらくになるで賞!

    拾ったごみの量 第13〜15 位の方  3 名様

     

    Rethink PROJECT様ご提供
     オリジナル軍手 、
     オリジナルトング 、
    オリジナルごみ袋
     
     
     
     

    どこでも行けるで賞!

    拾ったごみの量 第16〜20位の方  5 名様

     

    Rethink PROJECT様ご提供
    オリジナルエコバック 、
    オリジナル タオル
     
     
     

    おでかけも安心で賞!

    拾ったごみの量 第21〜25位の方  5 名様

     

    Rethink PROJECT様ご提供
    オリジナルエコバック 、 
    オリジナルマスク

    どこでもごみを拾えるで賞!

    拾ったごみの量 第26〜28 位の方  3 名様

     

    宏明技研有限会社ご提供
    Qpack(キューパック)
    携帯リサイクルプラ袋(オリジナルケース付き)、
    ピリカ缶バッジ 4個
  • 「ありがとう」の気持ち部門

    ごみ袋もエコで賞!

    ありがとうを送った数 上位 5 名様

     

    ELEMINIST様ご提供

    45L再生ごみ袋(10枚入り) 2セット

    なかまを元気づけたで賞!

    ありがとうを送った数 第6〜15位  10名様

     

    ピリカ ステッカー 大小セット
     
     
     
  • やさしい声かけヒーロー部門

    なかまを応援したで賞!

    コメント送った数 上位 5 名様

     

    川田テクノロジーズ様ご提供
    オリイ研究所のコーヒー・バッジ・シール

    これで声かけも安心で賞!

    コメント送った数 第6〜15位 10 名様

     

    ピリカオリジナルマスク

  • 協賛

    Piri-Cup2022開催につき様々な企業、団体、個人の皆様が特別協賛くださいました。

    誠にありがとうございます。(アルファベット順)

  • 個人協賛:成瀬産業株式会社 成瀬 正憲様

  • FAQ

  • 科学技術の力であらゆる環境問題を解決することを目指し、20 1 1年に大学の研究室で非公式のプロジェクトとして始まり、同年に法人化。様々な環境問題の中でまず第一歩目としてごみ(特にプラスチック)の自然界流出問題に注力しています。

     

    ごみ拾いSNS「ピリカ」は20 1 1 年にリリースし、現在 1 1 2の国と地域から累計 2 億個のごみが拾われています( 2022年4月13日現在)。累計ありがとう数は 1,000万以上、ごみ拾い活動を通じて多くのコミュニケーションが生まれています。


    さらに、画像解析による広範囲のごみ分布調査サービス 「タカノメ」や、マイクロプラスチック調査サービス「アルバトロス」を通じて、海洋・陸のごみの流出状況をオープンデータで発表し、課題発見と解決に向けた協業・連携を展開しています。

     

    202 1 年 第 1 回環境スタートアップ大賞にて「環境大臣賞」受賞。

     

     

    【 提供サービス 】

    • ごみ拾い促進プラットフォーム「ピリカ」

    • ごみ分布調査サービス「タカノメ」

    • マイクロプラスチック調査サービス「アルバトロス」

    他のサービスや採用情報を知りたい方はこちら